高野山真言宗である倶利迦羅不動寺は、718年(養老2年)、インドの高僧「善無畏三蔵法師」が不動明王の彫刻像を奉安された事が始まりと伝えられる、
また、後の812年(弘仁3年)に、弘法大師が本尊と同体の不動尊像を彫り、奉安された。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です