国内唯一、日本海を眺めながら波打ち際を自動車走行が可能な『千里浜なぎさドライブウェイ』。
細かい砂、そして適度に湿りより固まった環境が普通車でも走行可能とする好条件を作り出し、シーズンにもなると県外からも大勢の観光客が押し寄せる。
まれに調子に乗ったドライバーがコースから外れた砂地に足を取られ迷惑をかける事があるので要注意。
SNSなどに投稿されないように注意が必要です。
そんな神秘的な風景を楽しめる千里浜なぎさドライブウェイであるが、ここにも都市伝説が存在する。
まずは、千里浜は現在の羽咋市(はくいし)。
羽咋の「羽」は太古より飛行場を指すとされ、近くには「宝達山」がそびえ立つ。
宝達山のある宝達志水町(ほうだつしみずちょう)には、旧約聖書の登場人物である預言者モーゼに纏わる伝説が存在し「モーゼの墓」として伝えられる伝説の森『モーゼパーク』があり、また羽咋市にはUFO伝説が存在する。
「竹内文書」から強く影響を受けたジャーナリスト「山根キク」氏によると、モーゼは天空浮船に乗りシナイ山から宝達山に。
もしかして、その時着陸した場所が羽咋の「千里浜」という事か?


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